誰も眼を向けはしないのだろう。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

サン楽しい
2010090322480000.jpg  2010090322480001.jpg
今日はサンのパートナーの魔物でも。
子供の時は飛べませんが大人になると空を飛べます。
描いてて楽しかったー。

サンが10歳の時レイヴン25歳なんですよね・・・

これロリk(ry
スポンサーサイト

自己満足小説
今タイトル通りですが
サンとレイヴンの小説を書いてます。

凄く自己満足です。
なので載せません。
どうせ誰も読まないだろうけど!

とりあえず完成するまでは書こうかと思ってる最中です。

まいたけは欠片も出ないけど。

サンの追加設定
忘れないように書いておこうと思っただけデース。

メイン武器の変わりに小さい時から
一緒の魔物がメイン
街で特殊な食べ物を買ってあげると
攻撃力と属性が変わるようになってます。

↓以下自己満足のサンのお話
つづきを表示

TOV用の子
2010083023150000.jpg
ギルド所属の魔獣使い
基本街の外は仲間しかいない
ギルドはおっさんと同じ天を射る矢
年齢は20歳
サブウェポンは頭に飾る花
画像はキルタンサスの花をつけてます
人魔戦争の生き残りで始祖の隷長側にいた
その結果帝国と騎士が大嫌いになる
ドンには娘のように可愛がられている
レイヴンがシュヴァーンだとは知らない
基本的にはフェローかベリウスの所にいることが多い

中の人違和感ない・・・!
つづきを表示

善か悪なんてその人次第
だって『力』そのものに善も悪も無いんだし。
2010011917210000.jpg
うちの子と美沙也さんとこの子とか描いてみたり

2010011918190000.jpg
↑これは子供時代。

一人称オレ 二人称アンタ
19歳(アスベル達の一つ上)
武器はダブルクロー固有防具はチョーカー
お相手はやたらノリのいい教官です。

隠れ里から追放された娘
その里の住人は皆、銀髪を持つが少女は生まれながらにして薄い緑の髪だった。
少女はかけ離れた身体能力を持ち里の人間は皆恐れた。
そして9年の月日が流れたある日里で事件が起きた。
少女の住む家の両隣の家の住人が何者かに殺されたのだ。
里の長は犯人を少女に仕立て上げ里を追放した。まだ9歳だというのに。
少女は行く当ても無くただ歩き続けた。
数ヶ月歩き続けたその先には穏やかな風の流れる王都が見えた。
だが、王都へ来たからといって自分が助かる要素などどこにも無い。
すると少女は王都を歩いて回ったそして一つの建物の前で足を止めた。
それが、騎士団学校だった。
少女は疎まれたこの力をここでなら生かせるんじゃないか、そう思い建物へ入っていった。
最初は帰れだの出て行けだの言われたが「追い出すのは戦ってからでも遅くない」
そう言うと子供だと甘く見ていた何人かが一斉に少女に襲い掛かった。おそらく日頃のストレス発散で。
少女はその中に突っ込んでいくと回し蹴りを一度しただけでその場にいた人間を全て壁に叩き付けた。
それを見ていた他の騎士団員達が少女に襲いかかろうとするが一人の男が少女に背を向け間に入ってきた。
マリクだった。マリクは少女の入団を受け入れるらしく、その日から少女は騎士団の一員になった。
だが、どこでなったのか、少女はめんどくさがりな性格になっており掃除当番をサボっては聖堂の隠し通路から
王宮に忍び込んではリチャードと綺麗な歌声を持つ少女の元へ遊びに行った。
日によっては服を出すのがめんどくさいと言ってマリクの上着を無断で着て行くこともあった。
口調はマリクと一緒にいる時間が長かったのか多少マリクの口調が移った。
「里の皆は嫌い。だけど王都の皆は好きだ。だからオレはこの力で皆を守る。」

終盤の方勝手に美沙也さんとこの子出しましたw
何かその方がしっくりきたものでー。
主人公たびたび王城に行っては歌を聴きつつ爆睡してたと思われますw
Copyright © 幾千と咲こうとも. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。